| お稽古 | |
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| Training | |||
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| 2026年 | 2月15日 | 練習(石川町文化センター 第一集会室) | |
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まだ道中ステップがあやしい。本人も自覚がある。 まずはぼくが前で見本を見せながらリードしてやってみる。 そしてゲンキが前で、ぼくが後ろから見る。 今日はマンツーマン指導。 ゲンキに向き合って本人の言葉を待ちながら、1個づつ確認しながら進めました。 |
| 次が、これまた本人も自覚のあった一節の"後ろ"。 一節の足の運びがあやしい、とのことで繰り返して練習しました。 |
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そして頭の振り方をレクチャー。これは今すぐにどうのこうのやなくて、ちょっとづつ慣れていくためです。 少しづつ新しいことを段階を踏みながらやっていきます。たとえ本人が理解できてないくても<身体に覚えさせる>ことがレベルアップになっていきます。 見本を見せて、やらせる。 やってみて、わからなかったことやこっちが気づいたところを説明して、また見本を見せて、やらせる。これの繰り返しです。 |
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| 獅子舞メンバー募集のチラシに、ゲンキが描いた絵を使ってみよかな思って、と描いてもらいました。 | ![]() |
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